キプロスが核なき世界を推進するためにできること

ピレウスのイベントの後、チームは船と別れ、空路でキプロスへ向かいました。目指すはキプロス。トルコ系とギリシャ系住民の間で起きた衝突が隣国トルコを巻き込み大きな紛争に発展。45年経った今もなお、島を横断する中立地帯「グリーンライン」よって国…

ギリシャの核兵器禁止条約への参加を願って

モナコでは高校生と出会い、大公に温かく迎えていただきました

船上証言会でマルセイユの若者たちと意見交換

カタルーニャ民謡「鳥の歌」とともに響いた原爆の詩

地中海で響く 被爆者の声 ~ヨーロッパ証言の船旅~

ヒロシマ・ナガサキを世界に伝えた夏:おりづるユース特使の挑戦②池田穂乃花さん

ブラジルに生きるヒバクシャ~渡辺淳子さんを迎えて~

皆さん、こんにちは。ピースボートの野口香澄です。4月1日に第100回クルーズが帰港し、その後1週間は渡辺淳子さんの証言会ツアーが行われましたので、ご報告します!渡辺淳子さんは現在ブラジルに住んでいる淳子さん。日本にも年に1…

イベント報告「2019年、核兵器をなくすためにあなたができること」@長崎

イベント報告「2019年、核兵器をなくすためにあなたができること」@広島

ブラジルに生きるヒバクシャ〜在ブラジル被爆者渡辺淳子さんを迎えて〜

第99回クルーズの帰港後、記者会見を行いました!@横浜

明子さんの被爆ピアノ@ピースボート 2019.8.9

太陽が照りつけ、暑い8月9日を迎えた長崎で崔善愛(チェ・ソンエ)さんと斉藤とも子さんによる船上被爆ピアノコンサートが開催されました。崔さんの暖かなピアノの音色から始まり、明子さんのピアノを感じたあとにHOPEの二口さんよりピアノを…

「明子さんのピアノ」と対面!

人類が兵器を持たない日。@サモア

「手を繋いで」@タヒチ

第100回クルーズ おりづるプロジェクトが帰ってきました…

プロジェクトに賛同している方々

撮影:水本俊也

おりづるプロジェクトは広島県・長崎県の後援で活動をしています。

また、ピースボートはICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)の国際運営団体の1つなので、おりづるプロジェクトはICANの活動の一環でもあります。

過去10年間の活動の中で国内外多くの方々から活動にご賛同いただいております。

俳優の吉永小百合さんからは「皆さまの思いをしっかりと受け止め、私たちも行動していきます。」とコメントを頂いております。

他にも女優の東ちづるさん、小説家の海堂尊さん、作家の鎌田實さん・・・・からも賛同を頂いております。

海外ではローマ法王はじめ、政府関係者、ノーベル平和賞受賞者など多くの方々からもご賛同を頂いております。

 

★第1回おりづるプロジェクト「ヒバクシャとボクの旅」予告編(2008年)

★第5回おりづるプロジェクトドキュメンタリー(2012年)

★第8回おりづるプロジェクトドキュメンタリー「I Was Her Age」(2015年)

★第8回おりづるプロジェクト製作「ナガサキの唄」(2015年)

 

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