新しい証言の形 ~自分事として考える~@ドイツ

5月29日ドイツ在住の日本の方に向けて、27回目のオンライン証言会が開催されました。今回、被爆証言をしてくださったのは、千葉県で腹話術で証言をされている小谷孝子さんと相棒のあっちゃん。そして、同じく千葉県に住む被爆者の中村紘さんがク…

ベネズエラ・ラグアイラ市長の言葉が、証言を始めるきっかけ

核の被害を受けたマーシャルと日本、協力できることは

「母は認知症になって、やっとあの「原爆の日」から解放されたのです」@スペインの国際シンポジウム

オランダの国会議員に向けて被爆体験を語った時、「心こそ大切」との強い思い

「昔よりはるかに威力を増した原子爆弾が存在しています。」米国ノースカロライナの大学生に

アルゼンチンで皆さんと語り合いたい。長崎、広島で亡くなった人たちの魂にも触れてほしい。

被爆者の記憶から学び、オーストラリアや日本が批准するよう声をあげましょう!

「いったん戦争が始まってしまうと、苦しむのは国民」と米国・ペンシルバニア大学の学生に

日米の学生に向けて「放射能が原因で苦しむのは私たちで充分」

イギリスの皆さん、核兵器「廃絶元年」おめでとうございます

莫大な費用で核兵器を作っているインド。一人一人が考え動くことが大切

インド出身のアンキタさん「核兵器をなくすためには、被爆者の声に真摯に向き合うこと!」

アメリカ人である私も、この歴史上の出来事を人間の視点から考えることが大切

おりづる新年会2021

世界190か国で被爆証言会 ~おりづるプロジェクト・オンライン~

<2021年6月10日現在>
証言会回数:31

開催国・地域:23
参加者(累計数)*:2236

*当日、ライブでの参加者数。アーカイブ視聴者数は含まれていません。

 

プロジェクト紹介はこちら

 

■2021年6月の開催場所:

オーストラリア、レバノン、ジョージア

■2021年7月の開催場所:

ドイツ

 

<これまでの開催国・地域(五十音順)>

アメリカ合衆国、アルゼンチン、イギリス、インド、ウルグアイ、エクアドル、オーストラリア、オランダ、キルギス、コロンビア、スペイン、チリ、ドイツ、日本、マーシャル諸島、マレーシア、メキシコ、モンゴル、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、レバノン

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