参加者のその後の活躍

ヒロシマ発信 次は自宅から@中国新聞

おりづるプロジェクト第1回に参加してくださった田中俊子(としこ)さんの記事が、11月2日の中国新聞に掲載されました。

これまで、国内外で被爆証言を続けていらっしゃいましたが、今日(11月4日)からのイタリア訪問を最後に海外での証言活動に終止符を打ち、その代わりに広島にある自宅の一部をリフォームして「平和交流スペース」にして外国から広島に来る人と市民が交流できる場所を作るそうです。

田中さん、これからも応援しています。

ピースボート 渡辺里香

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