参加者のその後の活躍

「8.9」を忘れない@9/10西日本新聞

第5回おりづるプロジェクトに参加された小川忠義さん。

長崎市のナガサキピースミュージアムで行われた写真展のことが掲載されました。

(2017年9月10日付 西日本新聞)

小川さんは1歳半で長崎で被爆しましたが、当時の記憶はありません。

記憶のない被爆者がどのように次世代に伝えていくのか。

たくさんの継承の形が或中で好きなカメラを使い継承していきます。

「8.9」の原爆投下時刻にシャッターを切るプロジェクトです。

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