3.核廃絶へのいろいろな動き

国本隆史監督が中国新聞に登場!

「ヒバクシャとボクの旅」の国本監督が、6月28日付中国新聞の『10代が
つくるひろしま国』
に登場しました。

推薦をしてくれた中学2年生は、「被爆証言を聞くと、ボクはどうしたらいいのか分からなくなる」との国本監督のつぶやきに身震いし、作中に出てくる世界の若者たちの無知さに、もっと多くの人に「原爆」を伝えていく必要を感じたそうです。

若い人への強いアピールになったようです。

(渡辺里香)

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