3.核廃絶へのいろいろな動き

ブラジルのニッケイ新聞にピースボート共同代表川崎哲のコメントが掲載されました!

2011年10月18日、ブラジルのニッケイ新聞に、ピースボート共同代表でおりづるプロジェクトディレクターの川崎哲のコメントが写真つきで掲載されました。

記事では、
原子爆弾による直接の被害を受けた日本が原子力発電を推進するにいたった歴史を名古屋大学特任教授の春名幹男先生が振り返り、日本の反核運動に対して脱原発運動が大きな流れとして現れなかった要因を川崎哲が市民運動の反省を踏まえて述べています。

▼被爆国と原発 反核と脱原発結びつかず 始まりは米のプロパガンダ

$    ピースボートのおりづるプロジェクト

(インターン 蓮沼)

関連記事

  1. 11月7日 長崎でピースイベントを開催!
  2. 2022年のおりづるプロジェクト【まとめ】
  3. 【報告】8月4日(日) 平和市長会議2日目&原水禁68 開催
  4. 市民社会フォーラム、大阪にてヒバクシャ映画上映会!
  5. 【イベント】紀子さんとのトークイベントを振り返って
  6. 【報告】おりづるスタディツアー①『靖国神社訪問』
  7. 青少年のための核軍縮参加型セミナー
  8. 12月3日(金)「世界核被害者フォーラム2021」開催!

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP