3.核廃絶へのいろいろな動き

ブラジルのニッケイ新聞にピースボート共同代表川崎哲のコメントが掲載されました!

2011年10月18日、ブラジルのニッケイ新聞に、ピースボート共同代表でおりづるプロジェクトディレクターの川崎哲のコメントが写真つきで掲載されました。

記事では、
原子爆弾による直接の被害を受けた日本が原子力発電を推進するにいたった歴史を名古屋大学特任教授の春名幹男先生が振り返り、日本の反核運動に対して脱原発運動が大きな流れとして現れなかった要因を川崎哲が市民運動の反省を踏まえて述べています。

▼被爆国と原発 反核と脱原発結びつかず 始まりは米のプロパガンダ

$    ピースボートのおりづるプロジェクト

(インターン 蓮沼)

関連記事

  1. 8/9長崎イベント「被爆70年 ナガサキから未来へ」のお知らせ
  2. 被爆ヴァイオリンとともに紡がれる、平和の記憶
  3. 8月7日、ナガサキへ
  4. 西オーストラリア非核連合から日本の皆さまへの連帯表明
  5. 【賛同のお願い】8/29 「核実験に反対する国際デー」に向けたア…
  6. 8月9日11時02分にシャッターを切ろう!
  7. 阪口さんから ヒバクシャ・ストーリーズの報告
  8. 3月5日「平和・核廃絶にむけたオンラインフォーラム」

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP