3.核廃絶へのいろいろな動き

「被爆証言」を教材に非核へ

ピースボート共同代表の川崎晢が毎日新聞のインタビューに答えましたので、紹介します。

記事で川崎は、これまでの核廃絶に向けた世界や日本、国連や市民団体の取り組みについてその問題点を明らかにし、被爆国として、被爆者の証言を世界に伝え将来にわたって残る教材化や規範化に向けた取り組みを早急にすることが、日本が後世のために抱える責務であると訴えています。

記事は28日毎日新聞(夕刊)の大阪版に掲載されています。

▼「被爆証言」を教材に非核へ 世界的議論で法規範を

    ピースボートのおりづるプロジェクト

(インターン 蓮沼佑助)

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