3.核廃絶へのいろいろな動き

ユース安藤真子さん「被爆者になるのはいつも誰かの大事な人」

おりづるユースの安藤真子さんが、2018年オセアニアをめぐるクルーズで被爆者に出会い、一緒に核兵器のない世界を目指して過ごした日々のことを「女性のひろば」という冊子に綴りました。


女性のひろば 2019年8月号

素直な感覚がちりばまっており、胸に響きます。そしてアボリジニーの方の話には涙がでました。
この冊子を入手が難しい方でも、同じタイトルでピースボートのウェブサイトにも寄稿してもらっています。
「被爆者になるのはいつも誰かの大事な人」
https://peaceboat.org/24424.html

関連記事

  1. ヒバクシャから福島の子ども達へメッセージ冊子を!メディアで報道さ…
  2. 式典開始しました!
  3. 「アクティブな平和プログラムの構想-ビジョンと評価」でプレゼンテ…
  4. 長崎に行ってきました!
  5. おりづるデー
  6. 2011年5月 ニューヨークの高校生に証言
  7. 李鍾根さん 、「大韓民国褒章」を受賞
  8. 【クラウドファンディング】被爆を生き抜いた「明子さんのピアノ」を…
PAGE TOP