1.ヒバクシャ証言の航海

被爆者になるのはいつも誰かの大事な人

皆さん、こんにちは。

ピースボートの野口香澄です。

 

現在航海中のおりづるプロジェクト2018に参加しているおりづるユースの安藤真子さんは昨年のおりづるプロジェクト〜オーストラリア特別編〜にもおりづるユースとして参加しています。

 

そのときを振り返り、寄稿を書いてくれました。

20代の若者が被爆者と出会って、一緒に旅をして何を思い、感じたのかが書かれています。

 

【寄稿】被爆者になるのはいつも誰かの大事な人(おりづるユース:安藤真子さん)

http://peaceboat.org/24424.html

 

ぜひ、ご一読ください。

 

ピースボート 野口香澄

 

 

関連記事

  1. 「語る必要性 あらためて」@中国新聞
  2. タヒチでは核実験による現地ヒバクシャ、反核団体との交流
  3. 外務省、2つの高校、ノーベル賞 in スウェーデン
  4. ロシアに鳴り響いた「長崎の鐘」と「ふるさと」 in サンクトペテ…
  5. メキシコシティ訪問団②:日墨学院でこどもたちに語りかける
  6. 被爆クスノキが眺めている長崎
  7. 【2月1日 毎日新聞】宮田隆さん掲載記事
  8. 第5回証言の航海 参加者募集(9月16日締め切り)

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP