1.ヒバクシャ証言の航海

  1. イヒラウ・ピトンさんが語るマオヒ文化のしなやかな強さ

    ピースボート Voyage122では、タヒチ出身で、マオヒ・ヌイ(仏領ポリネシア)の声を伝承しているイヒラウ・ピトンさんを水先案内人としてお迎えしました。ホノルルから乗船した彼は、初回講座で「ポリネシアン・トライアングル」をテーマに、ハワイ…

  2. おりづるプロジェクト ~2025年の歩み~

    広島・長崎の被爆から80年を目前に発表されたのは、日本被団協のノーベル平和賞受賞でした。その機運を得…

  3. 海を渡る九条!九条の世界的意義

    「平和憲法」と呼ばれ、武力による解決を放棄した日本国憲法第九条。その憲法を世界に広め、平和な世界…

  4. パグウォッシュ会議始まりの地のカナダで核廃絶を願う

    バンクーバーでは、港近くのサイモンフレーザー大学で証言会を実施しました。この公立大学は社会問題に…

  5. Peace Crane Project 創設者・Sue DiCicco Smithさんとの出会い

    ベルゲンからニューヨークまでの航海中、「TIME FOR PEACE プロジェクト」の一環として、P…

  6. 被爆ヴァイオリンとともに紡がれる、平和の記憶

  7. 核なき世界へ。メキシコの若者たちと心を通わせた証言会

  8. コスタリカ・サンホセ近郊にて。国連平和大学を訪問しました。

  9. 平和を愛するジャマイカに寄港しました

  10. アウシュヴィッツの経験を、今の世界にどういかすのか

  11. ニューヨークの観光地の顔とは別の、学び深い一日

  12. 吉岡淳さんと被爆者による船内連続企画

  13. レイキャビクに刻まれた記憶と未来

  14. ベルゲンでつなぐ記憶と対話、平和を語り合う一日

  15. 戦争の加害と被害を見つめる——ドイツ・ハンブルクでの学びの1日

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