1.ヒバクシャ証言の航海

  1. ベルゲンでつなぐ記憶と対話、平和を語り合う一日

    北欧ノルウェーの港町ベルゲンに、ピースボートの船が夜遅く入港しました。本格的な活動は翌朝からスタート。さわやかな空気の中で、平和をテーマにした一日が始まりました。朝一番には、地元の議員が船を訪問し、被爆者との朝食会が開かれました…

  2. 戦争の加害と被害を見つめる——ドイツ・ハンブルクでの学びの1日

    ドイツ・ハンブルクに寄港したこの日、私たちは戦争の加害と被害の両面を見つめ、未来の平和にどう繋げてい…

  3. 戦争の記憶から平和の対話へ 〜戦争も核もない未来をともに描く〜

    6月7日、ピースボート船内で、中文スピーカーに向けた被爆証言会を実施しました。タイトルは「戦争の…

  4. ゼーブルージュでの平和を考えるひととき

    ベルギーの港町ゼーブルージュに寄港しました。港のターミナルでは、ブルージュ市のダーク・デ・ファウ市長…

  5. フランスの核保有に抗い続ける人々と平和を願って

    ピースボートVoyage120はフランスのル・アーブル港に入港しました。ここは「印象派絵画の発祥の地…

  6. ケープタウンで人権や核廃絶、原子力など多角的な視点から考える

  7. Voyage120 おりづるプロジェクトスタッフ~高尾桃子~

  8. 被爆者からのバトン

  9. 船内企画「おりづるワークショップ」開催しました

  10. 朝鮮・韓国人被爆者から見たヒロシマ・ナガサキ

  11. 美しい島、モーリシャスでの交流と学び

  12. 高校生とともに紡ぐ平和の対話 in シンガポール

  13. ベトナムのハロンで、悲しみの共有から心の繋がりを築く

  14. 被爆者から見た原発事故 ーチョルノービリを想うー

  15. 対話と友情が築く東北アジアの未来 in中国・深圳

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