7.おりづるプロジェクト・オンライン
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「いったん戦争が始まってしまうと、苦しむのは国民」と米国・ペンシルバニア大学の学生に
3月3日、17回目のオンライン証言会は米国のペンシルバニア大学の授業の一環で行われました。ピースボートスタッフの畠山澄子さんが同大学で担当している「世界の放射能の歴史:1945年から続く核の時代に生きて」という授業で、15名の学生が集まりま…
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日米の学生に向けて「放射能が原因で苦しむのは私たちで充分」
2021年3月13日のピースボート「おりづるプロジェクト・オンライン」第16回目の証言会は3つの大学…
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イギリスの皆さん、核兵器「廃絶元年」おめでとうございます
2月20日、第15回目のオンライン証言会を行いました。今回は、イギリスの反核団体であるCND(C…
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莫大な費用で核兵器を作っているインド。一人一人が考え動くことが大切
2021年2月4日ピースボートの「おりづるプロジェクト・オンライン」第14回目の証言会は、インドのデ…
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インド出身のアンキタさん「核兵器をなくすためには、被爆者の声に真摯に向き合うこと!」
おりづるインターンとして一緒に「おりづるプロジェクト・オンライン」を進めてくれている、インド出身のア…
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アメリカ人である私も、この歴史上の出来事を人間の視点から考えることが大切
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広島で被爆し、ブラジルに移住した渡辺淳子さん
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豪州フリーマントル市長「核兵器禁止条約が発効し、今日が始まりです」
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アートの力で核兵器と気候変動に挑む! ~米国などのユースの挑戦~
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非核地位を確立しているモンゴルに、核兵器禁止条約への尽力をお願い
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日本が禁止条約に参加していないのは残念 ~エクアドルの学生に~
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「被爆証言が核軍縮に貢献している。可能なうちに耳を傾けて」と国連軍縮部
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歴史や現在を多角的な視点で理解したい~創価大学と福岡教育大学~
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コロンビアなどのロータリーフェローに、「核兵器禁止条約をサポートしてください」
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核兵器禁止条約に貢献したメキシコに感謝