7.おりづるプロジェクト・オンライン
-
ドイツでも被爆者の話を伝え、言葉に宿る魂に触れる作品を作りたい
「あっちゃーん」という呼びかけとともに登場した、小谷孝子さんと人形のあっちゃん。幼稚園の教諭をしていたときに腹話術を習った小谷さんは、人形と共に平和を語っていく活動を続けています。5月と7月に、ドイツに住む人たちに原爆を体験した人々…
-
客人をもてなすのが大好きなジョージアに迎えられて
6月24日(木)の32回目のオンライン証言会はヨーロッパとアジアの境にあるコーカサス地方の国、ジョー…
-
人災を経て繋がる ~広島とレバノン~
第31回目のオンライン証言会は、レバノンのMAAN(The Socio-Economic Justi…
-
「語る勇気と聞く勇気、、、それが世界を変える」とオーストラリアの高校生に
2021年6月2日、29回目と30回目のオンライン証言会は、オーストラリア・タスマニア島・ラトローブ…
-
【イベント】とどけ被爆者の声!~世界を動かす、おりづるプロジェクト
=====================================核兵器禁止条約採択4周…
-
チリに住む日系人として、学ぶことがたくさんある
-
新しい証言の形 ~自分事として考える~@ドイツ
-
ベネズエラ・ラグアイラ市長の言葉が、証言を始めるきっかけ
-
核の被害を受けたマーシャルと日本、協力できることは
-
「母は認知症になって、やっとあの「原爆の日」から解放されたのです」@スペインの国際シンポジウム
-
オランダの国会議員に向けて被爆体験を語った時、「心こそ大切」との強い思い
-
「昔よりはるかに威力を増した原子爆弾が存在しています。」米国ノースカロライナの大学生に
-
非核地帯となった中央アジア
-
「マレーシアには核兵器はありませんが、反核活動は社会の責任」
-
アルゼンチンで皆さんと語り合いたい。長崎、広島で亡くなった人たちの魂にも触れてほしい。