7.おりづるプロジェクト・オンライン
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人災を経て繋がる ~広島とレバノン~
第31回目のオンライン証言会は、レバノンのMAAN(The Socio-Economic Justice Initiative 社会経済的な正義を求める運動)主催のもと、6月10日、6名の参加者とともに開催されました。昨年(2020…
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「語る勇気と聞く勇気、、、それが世界を変える」とオーストラリアの高校生に
2021年6月2日、29回目と30回目のオンライン証言会は、オーストラリア・タスマニア島・ラトローブ…
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【イベント】とどけ被爆者の声!~世界を動かす、おりづるプロジェクト
=====================================核兵器禁止条約採択4周…
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チリに住む日系人として、学ぶことがたくさんある
第28回目の証言会は、チリのバルパライソ日系人協会主催し、約60人が参加しました。今回証言してく…
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新しい証言の形 ~自分事として考える~@ドイツ
5月29日ドイツ在住の日本の方に向けて、27回目のオンライン証言会が開催されました。今回、被…
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ベネズエラ・ラグアイラ市長の言葉が、証言を始めるきっかけ
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核の被害を受けたマーシャルと日本、協力できることは
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「母は認知症になって、やっとあの「原爆の日」から解放されたのです」@スペインの国際シンポジウム
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オランダの国会議員に向けて被爆体験を語った時、「心こそ大切」との強い思い
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「昔よりはるかに威力を増した原子爆弾が存在しています。」米国ノースカロライナの大学生に
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非核地帯となった中央アジア
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「マレーシアには核兵器はありませんが、反核活動は社会の責任」
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アルゼンチンで皆さんと語り合いたい。長崎、広島で亡くなった人たちの魂にも触れてほしい。
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被爆者の記憶から学び、オーストラリアや日本が批准するよう声をあげましょう!
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「いったん戦争が始まってしまうと、苦しむのは国民」と米国・ペンシルバニア大学の学生に