7.おりづるプロジェクト・オンライン

  1. コスタリカにならい、平和への道を発信し続けたい

    第35回目のオンライン証言会は、26カ国目となるコスタリカより30名の方が参加されました。そして、今回は核兵器禁止条約の国連での交渉会議・議長だったコスタリカのエレイン・ホワイト大使を迎えての、記念すべきセッションとなりました。まず…

  2. この先の未来をどう創造していきたいか ~被爆証言を聞いて~

    9月4日(土)、特定非営利活動法人ノーモア・ヒバクシャ記憶遺産を継承する会 が主催したオンライン交流…

  3. 心の傷をどう癒す?~エルサルバドル内戦体験者から問われて~

    核兵器廃絶を訴え続けることで戦争のトラウマが軽くなっていく2021年7月4日、第34回目のオンラ…

  4. ドイツでも被爆者の話を伝え、言葉に宿る魂に触れる作品を作りたい

    「あっちゃーん」という呼びかけとともに登場した、小谷孝子さんと人形のあっちゃん。幼稚園の教諭をしてい…

  5. 客人をもてなすのが大好きなジョージアに迎えられて

    6月24日(木)の32回目のオンライン証言会はヨーロッパとアジアの境にあるコーカサス地方の国、ジョー…

  6. 人災を経て繋がる ~広島とレバノン~

  7. 「語る勇気と聞く勇気、、、それが世界を変える」とオーストラリアの高校生に

  8. 【イベント】とどけ被爆者の声!~世界を動かす、おりづるプロジェクト

  9. チリに住む日系人として、学ぶことがたくさんある

  10. 新しい証言の形 ~自分事として考える~@ドイツ

  11. ベネズエラ・ラグアイラ市長の言葉が、証言を始めるきっかけ

  12. 核の被害を受けたマーシャルと日本、協力できることは

  13. 「母は認知症になって、やっとあの「原爆の日」から解放されたのです」@スペインの国際シンポジウム

  14. オランダの国会議員に向けて被爆体験を語った時、「心こそ大切」との強い思い

  15. 「昔よりはるかに威力を増した原子爆弾が存在しています。」米国ノースカロライナの大学生に

PAGE TOP