プロジェクトを支える人たち

 ヒバクシャ102名が参加する「おりづるプロジェクト」。今回はクルーズが終了するまでの間、世界へ向けた被爆証言や寄港地での交流活動を精力的に行う彼らを支える縁の下の力持ちともいうべき専属スタッフを紹介する。●川崎哲:ピースボート共同代表…

トルコ・イズミルで地元NGOとの草の根交流

トルコ・ディキリでの即席「青空」原爆資料展

おりづるプロジェクト最高齢ヒバクシャが語る

「ヒバク」でつながるエジプト・カイロでの音楽交流

エリトリア・マッサワに出現した「船内」原爆資料館

若者向けから正統派証言まで、さまざまな船内企画

在韓ヒバクシャが過去、そして現在を語る

「核のない世界に向けたコーチン宣言」の全文

インド・コーチン市長が「ヒロシマ・ナガサキ議定書」に署名

ベトナム・ダナンでの枯葉剤被害者との交流

「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」がついに始動!!

世界190か国で被爆証言会 ~おりづるプロジェクト・オンライン~

<2023年7月18日現在>
証言会回数:57

開催国・地域:55

参加者(累計数)*:3679

*当日、ライブでの参加者数。アーカイブ視聴者数は含まれていません。

 

プロジェクト紹介はこちら

 

オンライン証言会の証言と海外参加者からのコメント集はこちら

 

 

 

これまでの開催国・地域(五十音順)>

アイルランド、アメリカ合衆国、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、インド、ウガンダ、ウズベキスタン、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オランダ、ガーナ、カメルーン、ギニア、キルギス、キューバ、ギリシャ、ケニア、コートジボワール、コスタリカ、コロンビア、ジョージア、ジンバブエ、スイス、スウェーデン、スペイン、セイシェル、タジキスタン、チリ、デンマーク、ドイツ、ナイジェリア、日本、ノルウェー、フィリピン、フィンランド、フランス、ブルキナファソ、ベトナム、ベナン、マーシャル諸島、マレーシア、マリ、メキシコ、モーリシャス、モンゴル、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、リユニオン、レバノン

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