レイキャビクに刻まれた記憶と未来

北大西洋を渡り、ピースボートVoyage120はアイスランドの首都・レイキャビクに寄港しました。この日は、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)事務局長のメリッサ・パークさんや、アメリカが国内でおこなった核実験により被ばくし、その後…

ベルゲンでつなぐ記憶と対話、平和を語り合う一日

戦争の加害と被害を見つめる——ドイツ・ハンブルクでの学びの1日

戦争の記憶から平和の対話へ 〜戦争も核もない未来をともに描く〜

ゼーブルージュでの平和を考えるひととき

フランスの核保有に抗い続ける人々と平和を願って

ケープタウンで人権や核廃絶、原子力など多角的な視点から考える

Voyage120 おりづるプロジェクトスタッフ~高尾桃子~

被爆者からのバトン

船内企画「おりづるワークショップ」開催しました

朝鮮・韓国人被爆者から見たヒロシマ・ナガサキ

美しい島、モーリシャスでの交流と学び

高校生とともに紡ぐ平和の対話 in シンガポール

ベトナムのハロンで、悲しみの共有から心の繋がりを築く

被爆者から見た原発事故 ーチョルノービリを想うー

世界190か国で被爆証言会 ~おりづるプロジェクト・オンライン~

<2024年9月22日現在>
証言会回数:58

開催国・地域:55

参加者(累計数)*:3719

*当日、ライブでの参加者数。アーカイブ視聴者数は含まれていません。

 

プロジェクト紹介はこちら

 

オンライン証言会の証言と海外参加者からのコメント集はこちら

 

 

 

これまでの開催国・地域(五十音順)>

あ行:アイルランド、アメリカ合衆国、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、インド、ウガンダ、ウズベキスタン、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オランダ
か行:ガーナ、カメルーン、ギニア、キルギス、キューバ、ギリシャ、ケニア、コートジボワール、コスタリカ、コロンビア
さ行:ジョージア、ジンバブエ、スイス、スウェーデン、スペイン、セイシェル
た行:タジキスタン、チリ、デンマーク、ドイツ
な行:ナイジェリア、日本、ノルウェー
は行:パラグアイ、ベネズエラ、ペルー、フィリピン、フィンランド、ブラジル、フランス、ブルキナファソ、ベトナム、ベナン
ま行:マーシャル諸島、マレーシア、マリ、メキシコ、モーリシャス、モンゴル
ら行:リユニオン、レバノン

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