チリに住む日系人として、学ぶことがたくさんある

第28回目の証言会は、チリのバルパライソ日系人協会主催し、約60人が参加しました。今回証言してくださったのは、1929年東京に生まれ、16歳のとき広島で被爆された服部道子さん。ご自身で描かれたという、絵を交えながら語ってくださいました。…

新しい証言の形 ~自分事として考える~@ドイツ

ベネズエラ・ラグアイラ市長の言葉が、証言を始めるきっかけ

核の被害を受けたマーシャルと日本、協力できることは

「母は認知症になって、やっとあの「原爆の日」から解放されたのです」@スペインの国際シンポジウム

オランダの国会議員に向けて被爆体験を語った時、「心こそ大切」との強い思い

「昔よりはるかに威力を増した原子爆弾が存在しています。」米国ノースカロライナの大学生に

アルゼンチンで皆さんと語り合いたい。長崎、広島で亡くなった人たちの魂にも触れてほしい。

被爆者の記憶から学び、オーストラリアや日本が批准するよう声をあげましょう!

「いったん戦争が始まってしまうと、苦しむのは国民」と米国・ペンシルバニア大学の学生に

日米の学生に向けて「放射能が原因で苦しむのは私たちで充分」

イギリスの皆さん、核兵器「廃絶元年」おめでとうございます

莫大な費用で核兵器を作っているインド。一人一人が考え動くことが大切

インド出身のアンキタさん「核兵器をなくすためには、被爆者の声に真摯に向き合うこと!」

アメリカ人である私も、この歴史上の出来事を人間の視点から考えることが大切

世界190か国で被爆証言会 ~おりづるプロジェクト・オンライン~

<2022年5月24日現在>
証言会回数:56

開催国・地域:55

参加者(累計数)*:3609

*当日、ライブでの参加者数。アーカイブ視聴者数は含まれていません。

 

プロジェクト紹介はこちら

 

オンライン証言会の証言と海外参加者からのコメント集はこちら

 

 

■2022年4月の開催場所:

米国

■2022年5月の開催場所:

ギリシャ

 

これまでの開催国・地域(五十音順)>

アイルランド、アメリカ合衆国、アラブ首長国連邦、アルゼンチン、イギリス、インド、ウガンダ、ウズベキスタン、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オランダ、ガーナ、カメルーン、ギニア、キルギス、キューバ、ギリシャ、ケニア、コートジボワール、コスタリカ、コロンビア、ジョージア、ジンバブエ、スイス、スウェーデン、スペイン、セイシェル、タジキスタン、チリ、デンマーク、ドイツ、ナイジェリア、日本、ノルウェー、フィリピン、フィンランド、フランス、ブルキナファソ、ベトナム、ベナン、マーシャル諸島、マレーシア、マリ、メキシコ、モーリシャス、モンゴル、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、リユニオン、レバノン

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